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「Soundtrack by Twitch」が登場: Twitchの全クリエイターが利用可能な使用許諾を得た音楽

Sep 30 2020

*更新: 2020年10月19日より、Soundtrack by Twitch (ベータ)は世界中のクリエイターが利用可能です。こちらからダウンロードしてください。 この一年間に渡って私たちが開発してきた新たなクリエイターツール、Soundtrack by Twitchをご紹介いたします。

コンテンツ制作において音楽はとても重要ですが、変化し続ける複雑な音楽著作権の仕組みを理解し、それに対応することは大きなフラストレーションになりかねません。Soundtrackがあれば使用許諾を得た楽曲の厳選されたコレクションが利用可能になり、配信ソフトウェアに統合されていてオーディオソースが分離可能であることから、あなたのチャンネルで音楽著作権の問題に不安を感じることなく、魅力的なコンテンツを作成してクリエイターとしての成長を目指せます。



音楽著作権の問題に不安を感じることなく配信

新進の独立系アーティストたちの楽曲で構成されたSoundtrackの広大なライブラリーは、ライブ配信中に再生することが全世界で許可されています。

Soundtrackの音楽は独立したオーディオチャンネルに分割されるため、アーカイブでVODがミュートされたり、あなたのTwitchチャンネル(またはコンテンツのアップロード先)で権利侵害の警告を受ける不安を感じることなく、配信中に音楽を再生することが可能です。

厳選された楽曲のライブラリー

最新のEDMを集めた「SoundPls」から、チルでローファイなビートを集めた「Beats to Stream to」まで、Soundtrackのライブラリーには多彩なアーティストとジャンルの楽曲を含む配信向きのプレイリストが多数用意されています。Above & Beyond、mxmtoon、Porter Robinson、RAC、SwuMなど、数多くのアーティストの楽曲が含まれています。

プレイリストおよびステーションは、Twitchミュージックのキュレーションスタッフや一部のストリーマー、業界のパートナーが厳選したものであり、あらゆるジャンルからあなたの配信にぴったりの音楽を見つけることが可能で、それをクリックひとつで再生できます。Twitchのキュレーションチームが今後も新たなプレイリストとステーションを定期的に追加していく予定です。

Soundtrack by Twitch (ベータ)のレーベル&ディストリビューションのパートナー

 

Soundtrackをできる限り早くクリエイターたちに利用してもらえるように、本日、PC向けにOBS Studio v26.0以降に対応した初期バージョンをリリースし、Twitch StudioとStreamlabs OBSに対応したバージョンは後日リリースいたします。これから数週間かけて、Soundtrackを利用可能なクリエイターの数をどんどん拡大していきます。Soundtrackを試してみて、将来のクリエイター体験を形作る作業をお手伝いしていただけるなら、待機リストに登録して、配信ソフトウェアを選択し、ダウンロード手順が記載されたメールが届くのをお待ちください。

もし、あなたがミュージシャン、レーベル、パブリッシャーなら、ヘルプページで、あなたの音楽をSoundtrackに収録する方法をご覧ください。

- Twitch

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